2019年10月24日

関電問題

「関西電力の原発還流マネー」(ヤッホーくんのこのブログ、2019年10月18日付け日記「国が崩壊に向かう時、そこには必ず愚かな指導者がいる」参照)に、「核の四面体構造」(ヤッホーくんのこのブログ、昨日2019年10月23日付け日記「3.11振り返り」参照)ですか。。。

原発マネー.jpg

「森山氏はとんでもない人だ。しかし、関西電力が被害者のような顔をしているのはおかしい」

 関西電力の経営幹部らが3億円を超える金品を受領した問題が明るみに出たあと、地元の福井県高浜町で私たちが耳にしたことばです。
 関西電力の歴代幹部らが「できるかぎり機嫌を損なうことなく関係を維持する必要がある」と神経をすり減らしながらも関係を続けてきた元助役の森山栄治氏とは、いったいどんな人物だったのか。
 高浜町で取材すると、関西電力の説明とは異なる側面が見えてきました。

「何をいまさら」

 現金をはじめ、小判や金貨、スーツ券。
 常識では考えられないほどの金品を関西電力の経営幹部らが受領していたこの問題。

 贈っていたのは原子力発電所が立地する高浜町の元助役です。
 しかし、地元で話を聞くと、意外な声が聞かれました。

「ずいぶん昔からあった話で、『何をいまさら』というのが正直なところ」
(地元の建設業者幹部)

 この業者の男性は、続けて次のように口にしました。

「僕ら事業者が『なぜ森山さんを通さないといけないのか』と関電に聞いても、一切答えなかった。アンタッチャブルで、トップシークレットな部分だった」

 森山氏は1969(昭和44)年、当時の町長の求めで高浜町役場に入りました。
 その後、異例の早さで出世し、1977(昭和52)年から1987(昭和62)年には助役を務めました。

 退職後は関西電力の子会社「関電プラント」の顧問に就任したほか、原発関連の仕事を請け負う地元の建設会社やメンテナンス会社などで顧問などを歴任し、ことし2019年3月に90歳で死亡しました。

 生前、関西電力がひた隠しにしてきた事実が、森山氏が世を去った今、一気に表に噴き出しています。

「裏の町長」“すべて森山さんに話を”

 別の建設業関係者を取材すると森山氏が地元で絶大な力を持っていたとの証言が次々に聞かれました。

「助役のころから森山さんを通さないと関西電力からの仕事はもらえないとなっていた。町長より力が強かった」
(地元の建設業関係者)
「助役になってからは、その仕事ぶりと交渉術を買われて、すべて町長ではなく森山さんに話を持って行くようになった。それで『天皇』とか『裏の町長』というあだ名が付いた」
(別の建設業者)

 存在の大きさは、当時の給料にも露骨に表れていました。
 森山氏が助役になった昭和52年に町から受け取っていた月給は33万5000円。
 一方で町長は30万5000円でした。

 助役の森山氏が町長よりも3万円多く、こうした関係は5年間にわたって続いたといいます。
 関西電力の原発関連工事の受注を左右でき、町長をもしのぐ権勢を振るう存在。
 そうした異常な構造が、なぜ地元では長年「当たり前で変わらないこと」として受け入れられ続けてきたのか。
 森山氏が助役だった当時の1982(昭和57)年から1987(昭和62)年までの5年間、ともに町政を担った元町長の田中通氏(93)は、森山氏の力の源泉は関西電力との蜜月の関係だったといいます。

「原発関係の話は助役が窓口で、私のところに関西電力の人が来た時は天気の話など月並みな話ばかりで、深い話はほとんどなかった。森山さんはやり手で、どちらが町長でどちらが助役なのかわからないという話もあった」
(田中通元町長)

機嫌損ねるとリスクが…

 関西電力の10月2日の会見でも、地元の有力者として最大限の配慮をしていたことを指摘しています。

「森山氏は原子力立地町の有力者として、当社に対し、地域対応上の助言・協力をしている。一方で、森山氏の機嫌を損ねると、森山氏が地域でのさまざまな影響力を行使し、発電所運営に支障を及ぼす行動に出るリスクがある」

「いったん機嫌を損ねると…」

 こうした証言は数多くありました。

「少しでも自分の気にくわない発言をした人をどう喝し、精神的に追い詰める手法をとっていた。町内で商売が追い込まれた人もいた」
(地元工事関係者)
「顔を合わせた際には、町に対して激高していた記憶があり、県や町、関電に対してはとにかく厳しい人だった。一方で、町民に対してはそのような顔を見せることはなく、二面性のある人だった」
(地元関係者)

原発増設時に何が

 森山氏と関西電力との関係は、なぜここまで深まったのか。
 関西電力の調査報告書では、次のように説明されています。

「昭和50年代に、高浜原発3、4号機増設の誘致や地域の取りまとめに多大な協力を受け、それ以降、原子力事業が円滑に進むように森山氏と良好な関係を築き上げてきた経緯がある」

関電さんのために

 きっかけになったとされる昭和50年代の高浜原発3、4号機増設へ向けた動き。
 森山氏が反対する地区の説得に奔走していた様子を、地元の80代の男性が詳しく話してくれました。

「ある晩、住民との話し合いの中で、森山氏が増設に反対する区長の1人から激しくどなられたことがあった。その時、いつもなら激高しかねない森山氏がじっと我慢して聞いていたよ。地元の区長に早く信頼してもらって収めないと、関西電力の原発増設が進まないと理解したんだと思う」

地域経済発展のために

 さらに、森山氏と関係があった地元の設備工事業者からはこんな証言もあります。

「人格的には俗にいう親分肌というか“先生お願いしますよこういうことしたいんですよ”と言うと力になれるものは力になってあげようという感じで、けっこう頼りがいのあるいい人でしたね」
「常におっしゃっていたのは“高浜町のため、地元のため”ということばで、地元にとっては欠かせない人だと思いますけど」

「相互依存」の果てに

 関西電力の報告書でも、「森山氏は常々『地域を大切にしてほしい』『地域経済の発展のために地元企業に発注してほしい』と述べており、この点は当社の地域共生の考え方とも合致していた」とあります。

 2005年には、美浜原発3号機で配管が破損し噴き出した高温の蒸気で5人が死亡した事故を受けて、関西電力がもともと大阪の本社にあった原子力の統括部門・原子力事業本部を、高浜町と同じ福井県の嶺南地域の美浜町へ移転。
地域共生」の名のもとで役員が地元に常駐し、関係がさらに深まります。

 一方で、その「地元企業」は、森山氏の息がかかった数社に限られていました。
 そうした企業から「手数料」として吸い上げたカネが、森山氏が関西電力幹部に贈った金品の原資となっていたとみられています。
 地元で多くの関係者の証言取材を積み重ねて見えてきたのは、こうした関西電力と森山氏の「相互依存」の構図でした。

「やっぱり関電は先生(森山氏)をものすごく都合よく使えたんちゃいますか。いろんな意味で関電にとっては使い勝手がよかったんちゃうかな。へんな言い方だけど」
(設備工事業者幹部)

 原発が立地する地元の区長を長年務めた、元町議会議員の児玉巧さん。
 今、まるで被害者のようにふるまう関西電力の姿勢に、強い違和感を感じていると言います。

「森山さんは確かにとんでもない人で擁護するつもりはない。しかし、関西電力が森山さんをずっと利用してきたのは事実だ。一方的な被害者のような顔をしているのはおかしい」
(元町議会議員 児玉巧さん)

 100人を超える関係者取材から見えてきた関西電力と森山氏の「相互依存」の構造。


[写真-1]森山栄治元助役

[写真-2]当時の役場

[写真-3]田中通元町長

[写真-4]関西電力の会見(10月2日)

[写真-5]元町議会議員 児玉巧さん

NHK News Web、2019年10月23日 16時00分
“関西電力は森山氏の「被害者」なのか?”
(関西電力問題取材班)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191023/k10012144611000.html

 関西電力の経営幹部らに多額の金品を渡していた福井県高浜町の元助役が、原発関連の工事や警備を請け負う少なくとも3つの会社から多額の報酬を受け取り、この3社は関西電力から震災後の原発の再稼働に伴う安全対策工事などを受注して売り上げを大きく伸ばしていたことが関係者への取材で分かりました。
 多額の原発マネーが元助役の関係企業に集中する形になっていました。
 関西電力の経営幹部ら20人が福井県高浜町の森山栄治元助役から3億円を超える金品を受け取っていた問題をめぐっては、関西電力から原発関連の工事を受注していた「吉田開発」から工事受注などの手数料として元助役におよそ3億円が渡っていたことが明らかになっています。

 元助役は以前、原発関連の工事や警備を請け負う4つの会社に相談役や顧問などの形で関わっていて、「吉田開発」を含む少なくとも3つの会社から多額の報酬を受け取っていたことが関係者への取材で新たに分かりました。

 この3社は関西電力から震災後の原発の再稼働に伴う安全対策工事などを受注して売り上げを大きく伸ばしていて民間の信用調査会社や工事経歴書によりますと、このうち
▼ 元助役が相談役を務めていた兵庫県高砂市のメンテナンス会社は昨年度までの5年間で149億円あまりの原発関連の工事を受注していたほか、
▼ 元助役が取締役を務めていた警備会社は高浜原発の再稼働に伴う警備などを請け負い去年3月期に過去最高となる51億円余りの売り上げを記録していました。

 NHKの取材に応じた複数の地元業者は「元助役を通さなければ関西電力の仕事はもらえない仕組みになっていて震災後は安全対策工事が増え元助役の影響力はより強くなっていた」と証言しています。

 これについて関西電力の元幹部は「震災後に安全対策工事が急増する中で地元業者を掌握する元助役と密接な関係を築けば原発運営はうまく行くし工事もスムーズに進むと考えたのではないか」と話していました。

 関西電力はこれまで原発の立地地域への配慮を理由に「発注のプロセスや契約額は適正だった」と説明していますが、弁護士などで作る第三者委員会は工事の発注などに問題がなかったか改めて調査する方針です。

原発マネー どのように流れたか

 関西電力は震災後の新たな規制基準に対応し原発を再稼働させるため、これまで高浜原発だけで5457億円の安全対策費を投じています。

 森山元助役は以前、少なくとも4つの会社で相談役や顧問を務めていましたが、こうした会社は原発の再稼働に伴う安全対策工事などを受注し売り上げを大きく伸ばしていて、多額の原発マネーが元助役の関係企業に集中する形になっていました。

 このうち元助役におよそ3億円を渡していた「吉田開発」は震災後の安全対策工事などを受注して急激に売り上げを伸ばし、関西電力からの工事の受注額は昨年度までの5年間で64億円余りに上っています。

 また元助役が長年、役員を務めていた兵庫県高砂市の会社は関西電力や子会社から高浜原発の重要機器のメンテナンスなどを受注し原発関連の工事の受注額は昨年度までの5年間で149億円あまりに上っていたほか、元助役が取締役を務めていた高浜町の警備会社は関西電力から高浜原発の再稼働に伴う警備などを請け負い、去年3月期に過去最高となる51億円余りの売り上げを記録していました。

 このほか元助役が顧問を務めていた福井市の警備会社も高浜原発の再稼働に伴う警備などを請け負って年々売り上げを伸ばし、ことし3月期の売り上げは112億円に上っています。

新証言1:地元業者は

 NHKの取材に応じた複数の地元業者は「森山元助役を通さなければ関西電力の仕事はもらえない仕組みになっていた。震災後は安全対策工事が増え元助役の影響力はより強くなっていた」と証言しています。

 ある地元建設業者は「元助役は関西電力に顔が利くフィクサーのような存在で地元の建設業者は『森山詣』のような形でみんなあいさつに行っていた」と話していたほか、別の業者は元助役に頼んで原発関連の仕事を請け負った経験があると明らかにしたうえで「森山元助役が関西電力に口利きし本来、受注できない仕事を回してもらった。ものすごくありがたかった」と話していました。

 さらに別の業者は「関西電力から工事を受注したら森山元助役に受注額の一部を手数料として支払うことが慣例になっていた。盆暮れには元助役の運転手が地元業者を回って集金していた」と証言しています。

新証言2:関電の元幹部は

 NHKの取材に応じた関西電力の元幹部は「震災後に安全対策工事が急増する中で地元業者を掌握する森山元助役と密接な関係を築けば原発運営はうまく行くし工事もスムーズに進むと考えたのではないか」と話しています。

 また別の元幹部は「特定の有力者を抑えれば地元を掌握できるという非常に安易なアプローチに関西電力は逃げ込んでしまったのではないか。1人の機嫌を損ねたら原発運営がうまく行かなくなるというのは地元軽視だ」とこれまでの対応を批判しています。

新証言3:地元の県議は

 森山元助役を知る福井県の石川与三吉県議会議員がNHKの取材に応じ、「私は断ったが、関西電力の仕事を請け負いたい業者から森山元助役への口利きを依頼されたことがある」と明らかにしました。

 そのうえで石川県議は「原発を増設するために地域の理解を得るという難しい役割を森山元助役が果たし、そのおかげで関西電力は何のブレーキもかけずに原発を誘致することが出来た。関西電力にとって森山元助役は『生き神様』のような存在だったのではないか」と話していました。

関電 岩根社長「再稼働に重大影響」

 森山元助役との不透明な関係が続いた理由について関西電力の岩根茂樹社長は今月2日の記者会見で「震災後に大規模な安全対策工事が進む中で、地元の有力者である元助役との関係悪化を避けたかった」などと説明しました。

 関西電力が公表した調査報告書にも原発の再稼働に向けて森山元助役の存在を強く意識していた実態が記されています。

「森山氏のような地域の有力者がいったん反対に回ると原発運営や再稼働に重大な影響を与えるおそれがある」

「森山氏の機嫌を損ねると森山氏が地域での様々な影響力を行使し発電所運営に支障を及ぼす行動に出るリスクがある」

「とりわけ東日本大震災後、原発の早期再稼働を実現することが喫緊の課題となり、各発電所において大規模な安全対策工事を進展させる中で森山氏への対応の頻度は多くなっていった」

 こうした中、関西電力はおととしまでの4年間に原子力事業本部が「吉田開発」に発注した7割以上の工事で、工事の概算額などの情報を元助役に伝えていたことなどが明らかになっていますが、関西電力は原発の立地地域への配慮を理由に「発注のプロセスや契約額は適正だった」と説明しています。

第三者委員会 調査のポイント

 関西電力は今月、元検事総長の但木敬一弁護士(*)をトップとする第三者委員会を設置しました。
 第三者委員会は、
▼ 森山元助役からの金品の授受について時期や対象範囲を広げて調査するほか、
▼ 関西電力が「適正だった」としている工事発注のプロセスや発注額について問題がなかったか、
などを改めて調べる方針です。

 調査結果をまとめる時期について関西電力は、年内を期限として要望していますが、第三者委員会は、「中途半端な段階で調査を打ち切ることはできない」として、必ずしも期限は約束できないという認識を示しています。

専門家「関電は時代を読み違えた」

 原発と地域経済の関係に詳しい東洋大学の井上武史准教授は、「電力会社が地域との共生のために原発関連の工事を地元の企業に発注する仕組み自体には問題はないが、今回は1人の有力者の関係企業に工事が集中しすぎていた。1人の人物に頼らざるを得ない状況はまずいと言うことに早く気づくべきだった」と話しています。

 そのうえで「震災後、原発への国民の信頼が揺らいでいる中で地元の理解だけを得れば原発を動かせる時代ではなくなっているのに、関西電力は相変わらず地元同意だけを優先し時代を読み違えていたのではないか。今回の問題で原発への信頼がさらに低下し、今後の推進に大きな影響が出てくることも考えられる」と指摘しています。

専門家「すべての原子力施設で起きる可能性」
 
 利権構造がもたらすリスクについて原子力政策に詳しい多摩大学大学院の田坂広志名誉教授は、「不透明なお金の流れの中で利権の関係が生まれると、自治体が原発に関わる判断をする場合、例えば再稼働などの安全性の判断においても、公正で適切な判断ができなくなるおそれがある」と指摘しています。

 さらに「電力は生活インフラとして欠かせず、電気料金は税金と同じようなもの。本来であればどのように使われているか国民に対し、透明性がしっかりと確保されているべきだ」と話しています。

 そのうえで「こうした問題は、関西電力だけでなくほかの電力会社、また原発だけでなく放射性廃棄物の施設など、すべての原子力施設で同様に起きる可能性がある。今回の問題をきっかけにして、原子力業界は体質を含め、徹底的な改革を行っていくべきだ」と指摘しています。


NHK News Web、2019年10月23日 19時04分
多額の原発マネー
元助役の関係企業に集中する形に 関電問題

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191023/k10012145531000.html

(*)「元検事総長の但木敬一弁護士」

 原子力ムラとよばれるこの国の支配層は本当に腐りきっている。
 安倍政権、甘利、世耕が福島原発事故後に、「原発は安い」との虚構で始めた原発輸出は全て失敗し、東芝を破綻させた。
 その裏で、関電の安全無視の再稼働がセコウ、イナダへのキックバックで行われた。

 第一次アベからアソウ内閣で、収賄ゼロで原発安全管理の佐藤栄佐久福島県知事を「国策逮捕」と起訴、失職させた四人組。
 検事総長但木敬一、最高検公安部長小林敬、担当検事が前田とパンチ森本(現東京地検特捜部長)。
 村木事件でも証拠でっち上げした(結局、郵便不正事件で厚生労働省の村木厚子さんの無罪が2010年9月21日、確定)。
 関電調査でぞろぞろ。

 松井、橋下、吉村、音喜多の4人組が福島汚染水を「大阪湾」「道頓堀でも中之島でも」に放流といってから、何の具体案も出せず逃げて1ヶ月。
 千兆ベクレルの汚染水を「呪いを解くための儀式」程度の認識で、福島でも放流せよとの恫喝だった。
 関電は国会調査もなし。

 安倍内閣は、原発安全をめざした佐藤栄佐久福島県知事を森本、前田の国策検事コンビに「収賄金額ゼロ」で逮捕させる。
 前田は小林敬検事正の下、前代未聞の証拠改ざん。
 森本は安倍の守護神となり、小林は関電調査委員長になる。
 公安検察国家が腐敗の雪だるまだ。

 原発マネー還流で関西電力の豊松秀己元副社長が、大阪の歓楽街・北新地の高級ラウンジで月500万円の現金払いで豪遊。
 豊松氏の受領額は1億1千万円をこえる。
 庶民の電気代を飲み食い遊び。
 これを元最高検察庁公安部長の調査委員会は問題ないと。
 これが第三者調査か?


posted by fom_club at 09:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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